公開済みの問題

第215問

むずかしい

タイム

1のマスを選んでスタート

盤面サイズ 7 × 7

第215問について

第215問は7×7、難易度「むずかしい」の一筆書きパズルで、数字マスが5個、壁が10本あります。1から順番に数字をつなぎ、全てのマスを一度ずつ通りましょう。

この盤面には49マスあり、そのうち数字のないマスは44マスです。空きマスも線の通り道なので、飛ばすことはできません。この問題はこのページでそのまま遊べます。盤面の上の「問題一覧」から、この問題が載っている一覧ページに戻れます。

第215問の数字マス

1は7行1列、次の2は4行1列にあります。一番大きい数字の5は2行6列にあり、ここが線の最後のマスになります。行は上から、列は左から数えます。これらの位置は盤面を見ればわかる情報で、どの道順でつながるかを示すものではありません。数字と数字の間には空きマスをはさめますが、順番を飛ばして先の数字に入ることはできません。

この盤面の壁

同じ行のとなり合うマスを仕切る壁が8本、上下の行のマスを仕切る壁が2本あります。壁をはさんだマスへは直接進めませんが、どちらのマスも線で通る必要があります。盤面の外周も越えられません。たとえば、1行目の4列と5列の間に壁があります。

考え方のヒント

最初の一手の前に、数字マスと太い壁の位置を確認しましょう。1から2へ向かうとき、早く曲がりすぎて取り残されるマスがないかを見てください。角や壁のまわりでは、進めるとなりのマスを確かめながら、同じマスを二度通らないように進みます。数字にたどり着くだけでは足りず、完成した線は49マス全てを通って5で終わる必要があります。これは答えの道順ではなく、考えるときのポイントです。

第215問を遊ぶ・もう一度遊ぶ

1からクリック、タップ、ドラッグでとなりのマスへ線をのばし、一つ前のマスを選ぶと一手戻れます。キーボードでは矢印キーでマスを選び、EnterキーかSpaceキーで決定します。「やり直す」は線を消しますが、タイムはリセットされません。「答えを見る」は答えを表示し、「やり直す」を押すまで盤面をロックします。「答えを隠す」だけではロックは解除されません。

詳しくは遊び方をご覧ください。盤面の下の「前へ」「次へ」でとなりの問題に移動できます。問題を選ばずに遊びたいときは連続プレイもどうぞ。

30秒でわかるルール

  • 1から始めて数字マスを小さい順に通り、一番大きい数字でゴールする
  • 上下左右の移動だけで、全てのマスをちょうど一度ずつ通る
  • 壁を越えない